パズドラとかのスマホゲーには課金をしない、絶対無課金主義。

僕は底辺SEということもあり、パズドラを愛している。連続ログインボーナスは既に1200日を突破しており、最近は覚醒パンドラなんかを多用している。

 

パズドラはスマホゲーなので課金システムが導入されているが、僕はびた一文課金したことはないし、今後、連続ログインが2000日を超えても毎日パズドラを続けるが、絶対に課金することはない。

 

無課金である理由
  • 無課金でも、1200日以上連続ログインしているぐらい楽しめているから

無課金なので持っていないキャラは山ほどあるが、伊達に1200日以上続けていないので、実装されているダンジョンの9割以上はクリアできている。常に全ダジョンをクリアしていたいという欲はないし、特別好みのキャラデザインがあるわけでもないので、課金したいなあとも思ったことはない。あと、「無課金」という行為自体も、ゲームの縛り要素として活きている。

  • お金がもったいないから

前述のとおり、無課金でも十分に楽しめているので、お金を払う必要性を全く感じない。ただ、課金者に対して「データ(モノとして残らないもの)にお金を払うなんて」という物言いがあるが、それには同調しない。そんな行為は他にもいくらでもあるじゃん。ほんとにいくらでも。

 

無課金者への批判について
  • 「お金を使っていなくても、時間がもったいないよ」

そんなことは、百も承知だ。ただ、仮にパズドラをやめたとして、じゃあ僕はその時間を何に使うかというと、おそらくちんちんをいじるか、ネットサーフィンをするのである。僕にとっては、パズドラをする時間も、ちんちんをいじる時間も、ネットサーフィンをする時間も、等しくもったいないムダな時間であるので、そこからパズドラを選択しているだけだ。その時間を勉強する時間に使えとか言い出すのであれば、それは論点のすり替えだし、余暇の過ごし方の提言なんて、大きなお世話も良いところだ。

ただ、「人の趣味にケチをつけるのはNG」みたいな反論があるが、それは偽善だと思う。性的趣向の話をしていて、話がうんちモグモグまで到達した時に、「俺はありだと思う」と言える人間だけが、その反論をする資格がある。

  • 「課金する人がいないとゲーム運営は続かないよ」

そんなことは、百も承知だ。ただ、仮にパズドラ運営が終了したとして、じゃあ僕はその時間を何に使うかというと、おそらくちんちんをいじるか、ネットサーフィンをするのである。それに、僕は現在、余暇の大半をそれら3つのいずれかで消費していくが、その3つができなくなっても、さして困らない。それらができなくなれば、本を読んだり、音楽を聞いたり、筋トレをしたりするだけなのだ。

 

いくら節約できているのか

仮にパズドラを課金して楽しんでいた場合・・。1ヶ月3,000円で計算しても、1200日ならば12万円。1ヶ月1万円課金をしていたら、40万円だ。このお金を使うことなく、ゲームとしても十分に楽しめているので、ガンホー・オンライン・エンターテイメントさまさま、課金者さまさまである。