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賃貸収入7000万円得ていた消防士が懲戒免職。「損をしてまで売るつもりはない」とクビを選ぶ。

不労所得で7000万とはなんと羨ましい。公僕のくせに許せん。という嫉妬の気持ちを一旦置いておくと、この消防副士長の「兼業を禁じるのは時代に合っていない」というコメントには激しく同意。本業に支障がない範囲という前提で、みんなでガンガン兼業して稼いだら良いじゃん。人事院規則にあるという、個人名義の物件は「5棟10室、駐車台数10台未満、賃貸収入500万円以下」という線引も謎だし。